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<損して得取れ方式の暗記カード広告>

暗記カード広告の詳細

弊社は、20年以上に渡って、教育ソフトを研究・開発して来ました。その過程で、過去にどなたも気が付かなかった1 枚の紙を暗記カードにするというのに気が付き、特許出願を致しました。幸い審査の結果、特許を取得することができました。この方式の暗記カードには下記の ようなメリットがあります。本当に覚えやすいですので日本のできるだけ多くの子どもたちに無償で配りたいと思っております。弊社と致しましても、できる限 り安価で扱えるようにしたつもりです。是非、この暗記カード広告方式を採用して下さいますようどうぞ宜しくお願い申し上げます。

暗記カード広告は、下記の企業様に向いています。

@チラシ広告を撒いても、その効果がほとんどない業種の企業。
Aどちらかというと、子供たちに企業名やその商品名を知ってもらいたい。
B広告と同時に社会貢献もし、しかも、企業イメージを少しアップさせたい。
Cエコライフを推奨する企業。
D広告主側、広告を受け取る側の両方に有益である広告を作りたい。
E過去にどこにもない、新しい企画の広告をしたい。
Fとにかく注目度抜群の目立つ広告をしたい。

子供向け商品を販売している企業・学習塾・各種学校・○○商店街・公共団体・市町村・NPO法人・各種団体等 ]に最適です。


通常の広告と、暗記カード広告との違いとその優位性は、
広告主側にとっての利点:
@通常の広告は、大多数が迷惑なゴミとして扱われ直ぐに捨てられるが、暗記カード広告形式にすれば、注目を浴びると同時に、直ぐに捨てられる可能性が減る。
A日本の子供たちの教育レベルアップに貢献できる→企業イメージがアップする。
B広告の暗記カードを用いる子供たちは、将来の日本を担う人々です。その人々に直接、宣伝や広告をするこができるので、通常の広告より、長期に渡った宣伝効果が期待できる。
C広告を再利用できる形で配布するので、環境にやさしいという企業イメージが定着する。

広告を受け取る側の利点:
@広告の裏側を暗記カード、又は、メモ帳等として使うことができる。
A今後は、暗記カードを買う必要がなくなる。
B通常の暗記カードより覚えやすいので、本当に助かる。
C親は子供に、広告を通して「再利用・エコライフ」の大切さを教えられる。
D1枚の紙がチョットした工夫で暗記カードになるので、驚きと感動を得られる。

ポケットティッシュを用いた広告と、暗記カードを用いた広告との違いとその優位性は、

@ポケットティシュサイズにしなくても、A4用紙のまま、配布することが出来る。将来、5枚前後を1包みにして、ポケットティシュサイズにしても配布することが出来る。
Aポケットティシュ広告は、中身のみ残し広告部は捨てられる傾向がある。
→それに対し、暗記カード広告は、広告部のみを捨てることができない。捨てられるまで、常に、広告をいやでも見ざるおえなく、広告効果はより優れている。
B暗記カードはメモ代わりとして用いることも出来るので、万人向けのポケットティシュ広告にも負けない。
C最近、ポケットティシュは受け取りを拒否する人々が増えている傾向がある。
→それに対し、暗記カードは新分野と言う意味で、ある程度行き渡るまで、その傾向が少ない。
D広告費の基本は、A4用紙1枚からで、予算に合わせ紙質や色、台座等を自由に選択できる。
Eティッシュを無償で配るより、暗記カードを無償で配る方が、日本の国力アップにつながる。

市販の暗記カードと、弊社の暗記カードとの違いとその優位性は、

@常に、6〜10個前後単位の暗記を繰り返すので、非常に覚えやすい。
→A4、1枚の用紙で、6〜10枚前後に相当するカード束が、1つ作成されます。
→そのカード束を、5〜10個前後で、1つのリングに入れる方式なので管理しやすい。
→市販の暗記カードは、1つのリングに50〜100枚がバラバラに入っており、それを繰り返すので、非常に覚えにくい。
Aこの暗記カードは、基本は1枚のA4用紙なので、問題を見ながら、その答えも書ける。
→通常の暗記カードは、表裏が1度に見えないので、間違って書く恐れがある。
B暗記カードのサイズを自由に変えられる。
→折りたたむ位置を変えれば、暗記カードのサイズを、ある程度、自由に変えられる。
C暗記し終えたら、再度、全体が見渡せる1枚の紙に、戻せる。
→暗記カード束にしても、用紙が完全に切離されていないので1枚の紙に戻る。
→戻した時に、広告が、再度見られるので、その効果はさらに増大する。
D1枚の通常の用紙の上に、書くので書きやすい。
→狭いカード上に書くのは大変。ノートに書く感覚で、暗記カードになる。
E強く書いても、濃い色のペンを用いて書いても表から裏は見えない。
→1枚の用紙の上に書いたものを、半分に折るので、表側に書いたものは、裏側には写らない。
F何社か集まって広告をしたり、1社で、何種類かの商品の広告をしたりすることが出来る。
→通常の暗記カードでは、広告を入れることが出来ない。

暗記カード広告の使用法
この暗記カードシステムは、基本的には、A4用紙を用いてそれを暗記カード束にするというも のです。使用法は、通常のA4用紙の縦長部分を半分に折り、切り取り線部をハサミ等で切り、切り離された部分を折り曲げて暗記カード束を作成するというも のです。表面は全て広告に用いますが、その裏面も広告を兼ねた暗記カードにしようとするものです。
もし、広告用紙が、B4用紙の場合や、A3用紙の場合は、それらの一部を暗記カードの領域として用います。
詳細はこちらを見て下さい。
費用
年間使用料 100,000円   *A4用紙サイズで100万枚まで
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